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COLUMN 【兵庫県】サイクルバスで行く!淡路島サイクリングツアーレポート

あこがれの「淡路島」を走るツアーが開催されました。今回はスペシャル企画として貸し切りの「サイクルバス」が登場。現地までの移動にお困りの方、初めてのサイクリングが不安な方必見、サイクルベースあさひの店舗まで「サイクリングバス」がお出迎えし、自転車を積載して淡路島までワープ!行きも帰りも楽々アクセスのサイクリングツアーの様子をお届けします。



サイクルバスが登場!

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どーん!

いきなりの登場です。サイクルバス!

サイクルベースあさひ摂津千里丘店をスタート&ゴール地点としてツアーが行われました。

今回の企画の目玉とも言えるのがこちらのサイクルバス。

西日本ジェイアールバスサービスのご協力で実現できました。ありがとうございます。

また今回はパッケージツアーとして日本旅行様にもご協力いただきました。重ねてありがとうございます!

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サイクルバスとはその名の通りサイクリングを楽しむために開発された専用の大型バスのこと。

最大の特徴は荷物スペースに自転車を積載できるという、スペシャルなカスタムがされているところにあります。

これがあれば

煩わしい輪行をすることなく!

自分で運転することもなく!

楽々サイクリングの目的地まで移動することが出来てしまいます。

サイクリングを楽しんできた私たちとしても、夢のような乗り物です。ありがたや~。

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荷物スペースにはこのように自転車を積載するための専用のアタッチメント(MINOURA-VERGO)が常設されています。

こちらは自転車のラックや荷台、ディスプレイスタンド等でもおなじみの箕浦(MINOURA)様が製造されていて、安定感は抜群です。自転車の積載や展示、保管をするためにはMINOURA製品は欠かせない!と言っても過言ではありません。

前後の車輪(ホイール)を取り外して積み込みます。

アダプターも用意されているのでクイックリリース、スルーアクスル両方に対応しています。さすがです。

今回も参加者さんの中には最新のグラベルディスクロードバイクの方がいらっしゃいましたが、問題なく積み込みが出来ました。

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スタッフによって参加者十数台分の自転車がテキパキと積み込まれていきます。

アダプターがしっかりしているとは言え、不慣れな人が作業をすると自転車に傷がついてしまったり、分解だけではなく組み立て時のトラブルにも繋がり兼ねないので十分な知識と技術は必須。

ですが、ちりりんツアーでは皆さんをお連れするガイドマイスターを始めとして、メカニックサポートも付随していますのでご安心ください。

知識、技術はもちろん、各種工具や予備部品もバックアップで用意して万全の態勢で作業をさせていただきました。

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こうしてバスの中に自転車が積み込まれている絵はなんだか不思議ですね~~~!

この様子を見た近所の人や歩行者、サイクリストの方からは大注目でした。

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たまたまでしたが、バスの運転手さんもサイクリストだそうです!

自転車に精通している人がいらっしゃる企業様はとても心強いです!

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ちなみに取り外したホイールは専用のホイールバッグに収納して、こちらは荷室ではなく車内の後方スペースに収納します。

これだけたくさんホイールが並ぶと壮観ですね~!いったいおいくら万円なんでしょう・・・。

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今回はコロナウイルス感染症対策もばっちり。

最大人数の三分の一以下に定員を絞り、ゆったりとした車内スペースを確保しました。

バス自体も抗ウイルス対策がされていて、本当に安心して過ごすことが出来ました。素晴らしいバスを開発していただいた西日本ジェイアールバスサービスさんには大感謝です!

Twitter上でもたくさんの反応を頂きました。

さて、そんなサイクルバスに搭乗していよいよ淡路島サイクリングツアーのスタートです。

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車内ではサイクリングツアーなのに観光バスという不思議な組み合わせでしたが、それゆえのメリットもたくさん。

事前に走行前の注意事項の説明をしたり、

淡路島の見どころや魅力を紹介したり、

クイズ大会をしたり、

バス移動だからこその魅力を感じることが出来ました。

思えばサイクリングツアーで移動するときは基本的に個人個人の移動となります。

みんなバラバラで輪行したり車載したりして頑張って目的地に行くよりも、みんなでまとまって移動したほうが効率が良いなぁと感じました。高速代やガソリン代を考えても実は結構安上がりなんです。

車内はカーテンも閉めることが出来るので、サイクリングに備えて着替えをすることもできますし、荷物を置いておくことももちろん可能。

お土産が増えてもへっしゃらですし、万が一雨が降っても普通の観光バスとして活躍してくれます!

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この日ばかりはガイドマイスターもバスガイドマイスター(?)にジョブチェンジ。

明石海峡大橋を渡っていよいよ淡路島へと上陸します。

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この日は天気も素晴らしく、12月とは思えない暖かさでした。

そういえばちりりんでは去年の今頃に小豆島サイクリングツアーをしていたなぁ・・・と思いだしているとちょうど・・・

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海上にジャンボフェリーさんが!

あの時は舞台が小豆島だったので、バスではなくフェリーを利用しました。

懐かしい思い出がこうして増えていくのが嬉しい限りです。

↓そんな小豆島サイクリングツアーの詳細レポートはこちら↓

【自転車】ジャンボフェリーで行く!小豆島サイクリングツアーに行ってきました

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そうこうしているうちに淡路島に到着!

到着した場所でもサイクルバスは大注目。

「なにこれ~~~!?」

「何かのイベントですか?」

「写真撮っていいですか?」

などなど、その場にいたサイクリストさんや観光客の注目の的でした。

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再びガイドスタッフによって自転車がテキパキと組み立てられていよいよスタートです。

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今回は初めてスポーツ自転車に乗られるお客様もいらっしゃいましたので、丁寧にレクチャーをしてからスタートです。

ちりりんツアーでは未経験者の人でも安心して参加できるような態勢作りに努めています。

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準備運動やコースの説明、注意事項の共有、手信号のレクチャー等が終わればいよいよスタートです。

舞台は憧れの淡路島

さて、舞台は淡路島!

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瀬戸内海で最大の島「淡路島」。 

歴史、自然、グルメ、スポーツ、観光のスポットとして人気の島で特に歴史的にも「御食国」と呼ばれていたほど「食」が充実。玉ねぎ・淡路牛・しらすは大人気です。

観光スポットもたくさんあり、テーマパークや牧場、カフェ等の観光施設が充実しています。

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サイクリストには通称「アワイチ」(淡路島を一周)が有名ですが、今回は島の北部の「美味しいところだけ」を走る初心者や未経験者でも完走することができるサイクリングツアーです。



ガイド付きで初心者でも安心

今回はガイド付きサイクリングツアー。主催はサイクルベースあさひ(株式会社あさひ)です。全国各地のサイクルベースあさひの中でもスポーツ車の販売やサービスに特化した店舗にて実施されているこのガイド付きサイクリングツアー。


その名の通りガイドをするスタッフがお客様をお連れして一緒にサイクリングをするというものです。

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内容は様々で、いわゆる「走り」に特化したようなツアーもあれば、「グルメ」にフォーカスした食べ歩きツアーのようなものもあります。「女子旅」や「京都歴史探訪」「工房体験」ツアーなどなど、自転車で楽しむ文化創りのために様々なコンテンツが用意されています。

ガイドスタッフは厳しい社内資格試験を突破して見事合格した人にのみ与えられる「ガイドマイスター」を保持しており、ライドスキルはもちろん、安全管理や事故対応、メンテナンスやガイドスキルを有しています。

20211204淡路島サイクルバスツアー-91.jpg今までサイクリングをしたことがない人でも安心して全国各地の魅力的なスポットを楽しく体験して頂けるようにプログラムを組んで提供しています。実際に参加した人からは「また参加したい!」「次は他のお店のツアーにも参加したい」「ガイドがあると今まで知らなかったことがたくさん知れたので良かった」などといった感想が集まっています。

私達もそんなみなさんのお褒めの声をエネルギーを元に、様々なサイクリングツアーを企画しています♪



    • 淡路島を満喫!離島ならではのオーシャンビュー♪

    淡路島はその名の通り「島」です。

    都道府県としては兵庫県に分類されますが、場所によってはまるで沖縄などの南国雰囲気が溢れていて、関西圏ではリゾート地としても有名。

    サイクリングにも適している場所で、先述した淡路島を一周する「アワイチ」は全国的にも有名。ロングライドイベント等が定期開催されていたこともあり、サイクリストの聖地的なスポットになりつつあります。

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    なんて気持ちがいい日でしょう!

    もっと極寒を覚悟していましたが、日差しも暖かく最高の自転車日和でした♪

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    途中景勝地の絵島によってガイドマイスターによるお話をさせていただきました。

    皆様ご存じ、神様が創った日本最初の島といわれている絵島。先日は某有名番組(ブラ○モリ)でも淡路島特集がされていましたね~。歴史話やうんちく話も楽しくみなさんにお話しますよ!(どんな話かは、参加された人だけのお楽しみです!)

    • 岩屋の道の駅で観光とお昼ご飯タイム

    午前中はゆったりサイクリングを楽しみました。

    その後は岩屋にある明石海峡真下の道の駅でお昼ご飯タイムです。

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    明石海峡大橋のアンカレイジ!大迫力ですね~~!

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    さっきはこの橋の上をバスで走っていました。なんだか不思議な気持ちです。

    本州から淡路島へのアクセスは車かフェリーの二択です。

    サイクリスト的には自走で渡ることが出来れば今のところその可能性はゼロ!と言っても過言ではありません(残念ですが・・・)

    だからこそサイクルバスやフェリーと言った他の交通機関の存在は本当に有難いなぁと実感します。

    輪行が出来るのが自転車の強みの一つなので、様々な交通機関と組み合わせて色んな場所へ出掛けるのが楽しいですね。

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    お昼ご飯は各自自由でした。淡路島はグルメが豊富!

    あれこれと選ぶのも楽しいですね~。

    瀬戸内海の海の幸を頂くのも良いですが一押しは・・・

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    淡路牛です!

    今回のツアー途中にも自転車で走行しながら牧場の横を通り過ぎることもありましたが、淡路島の牛はブランド化もされていて、ジューシーで味に深みがあってとても美味。

    サイクリングにおすすめなのがこちらの淡路牛バーガーで、比較的リーズナブルながらもしっかりと淡路牛の美味しさを堪能することが出来ます。自転車で走ったらカロリーも実質ゼロなのでいくらでも食べちゃってOKです。

    • ヒルクライム・・・はパス!バスで楽々移動♪

    さて、ここから再びサイクルバスに乗り込みます。

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    これもバスの魅力の一つ。

    サイクリング中の走りにくい場所や難易度が高い場所をバスでワープすることが出来ます。

    今回は少々道が悪くて交通量があるヒルクライム区間をパスするためにこのワープ作戦を取りました。

    移動しながら休憩できるの嬉しいポイント。

    預けている荷物からウエアを出したり、逆に買ったお土産をバスに載せたり、荷物の運搬がネックになりがちなサイクリングの強い味方になってくれます。

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    バス×自転車。可能性はどんどん広がっていきそうです。

    • 花さじき公園を経てサンセットラインへ

    兵庫県立公園あわじ花さじきさんにお邪魔しました。

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    兵庫県が設置した近畿最大級の花公園です。

    ここ、淡路島北部の丘陵地帯に位置していて、高原地帯であるために眺望は最高です。

    甲子園球場の約4倍(!)の広さを誇っていて、一年を通してお花を楽しむことが出来ます。

    春には菜の花、夏にはヒマワリ、秋にはコスモス、そして冬にはストックを楽しむことが出来ちゃいます!

    また、大阪湾に面していて、その眺望の良さは間違いなく・・・

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    絶景です!\ぜっけーかな/

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    花の香りを感じることが出来ました♪

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    こちらは兵庫県方面。大阪からほど近い場所でこんな景色があるんですね~!

    お花を堪能した後は、午前中とは反対側の淡路島の西側へとダウンヒルします。

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    寒さ対策をしっかりしてダウンヒルします。

    また万が一のトラブルがあってはいけませんので、スタッフによって全員分の自転車のブレーキチェック、車輪固定チェックを実施しました。自転車は楽しい乗り物ですが、一方で事故やトラブルと隣り合わせのアクティビティです。

    何よりも優先されるのが安全であるべき!と言うスタンスで私達も活動しています。

    ですのでダウンヒルも決して飛ばさずにゆっくりゆっくり下っていきます。

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    こうして内陸部を走ると淡路島の海だけではない側面が見えてきます。

    酪農や農業と言った産業も盛んで、地形的にも面白い形をしているなぁと実感します。

    アワイチだけしていると中々見つけることができない景色を堪能することが出来た一日にもなりました。

    こうして島を横断することで見える景色、これもまた淡路島のひとつなのです。

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    山の向こうに海が見えてきました。

    ゴールへと向かう淡路サンセットラインです。

    • 荒波のサンセットライン

    いよいよ淡路サンセットラインまで出ればゴールはもうすぐです。

    が、ここでトラブル(?)発生!

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    おそろしく波と風が強かったです!

    この日のサンセットラインは風速5m/s以上の風が吹いていて、瀬戸内海とは思えないほどの荒れっぷりでした。

    白波が立っていてまるで日本海のよう。

    ですがこれはこれで皆さんも珍しがって楽しんでいました♪

    沿岸部走行中も

    「しょっぱい~~~~!」

    「うおおおお!」

    「きゃ~~~!」

    と普段のサイクリングでは聞けないみなさんの歓声を聴くことが出来ましたよ!

    ちなみに寒さを想定して即席のエイドステーションも用意させていただきました。

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    サポートカーがあるからこそ出来るサービスです♪

    サポートスタッフ含めて色んな人たちがサイクリングツアーを支えてくれています。

    • 帰りもサイクルバスで楽々♪

    ゴール地点には温泉施設がお待ちかねです。

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    天然温泉松帆の郷さんにお邪魔しました!

    明石海峡大橋を臨む温泉リゾート施設です。

    淡路島の玄関口に位置する日帰り温泉施設・美湯松帆の郷は、世界一のスケールを誇る大橋の「眺望」と、御食国(みけつくに)淡路島の新鮮な海の幸を味わえる「食」、 そして一日の旅の疲れを癒してくれる「天然ラドン温泉」を楽しめる複合リゾート施設です。(ホームページ参考 松帆の郷)

    自転車で一日走った後の温泉の気持ち良さ・・・。

    これは走った人にしか分からないですが、本当に気持ち良いんです。

    この瞬間のために走っている人もいるくらい、自転車×温泉も魅力的ですが、ここにサイクルバスが加わることで湯冷めし兄、着替えが出来る、最高の体験に繋がります。

    さて、お昼は牛を食べましたが、せっかくなので・・・

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    魚もいただいちゃいましょう♪

    一番人気の「鯛の卵かけごはん」をいただいちゃいました!

    鯛がぷりぷりで甘くて美味~~~!でした。ごちそうさまでした。

    お風呂も入って・・・

    ご飯も食べて・・・

    あとはバスに乗るだけ・・・

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    本当にありがたい存在です・・・!

    行きはワイワイでしたが帰りはゆったり。

    太陽が沈む中、大阪までの道中を、淡路島での思い出に浸りながらゆっくりを過ごすことが出来ました。

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    こうして無事に淡路島サイクリングツアーを終えることが出来ました。

    サイクルバスがあるからこそ出来上がった魅力的なサイクリングツアー。

    皆さんに楽しんで頂いて何よりでした!

    ガイド付きサイクリングツアーがおすすめ

    淡路島サイクリングを心行くまで堪能することが出来るサイクリングツアーでした!

    ちりりんで紹介しているガイド付きサイクリングツアーは大規模なものからちょっとマイナーだけど魅力的なスポット、自転車で訪れないと見つけることができない景色、陶芸体験や収穫体験までできるサイクリングなどなど、サイクリングのバリエーションは無限大。

    そんなサイクリングのハードルをぐっと下げるガイド付きサイクリングツアーを随時開催&予約受付中です。初心者の方でも安心して参加できるツアーが盛りだくさん!手ぶらでOKなレンタル自転車完備プランから、グルメ中心のゆるゆるサイクリング、電動アシストの力を借りたサイクリングなど面白いツアーが続々登場しています。

    ちりりんでは各種イベントやツアーを紹介しています。気になる方は是非チェックしてみてください♪

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    参加者の皆さん、サポートスタッフの皆さん、バスの運転手さん、旅行会社の皆さんで記念撮影!

    最後までお読みいただきありがとうございました♪

    その他イベント紹介はこちら

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